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「会いたい」ドラマツアー

ユチョン「会いたい」ドラマツアー

あいかわらず高い

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こちらからどうぞ 

http://entame.knt.co.jp/YUCHUN-aitai/



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2013年 JYJカレンダー

2013年 JYJカレンダー

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JS「こんにちはJYJです。もう2013年のカレンダーが出てきました」

JJ「今度のJYJカレンダーはより面白く、より実用的に作りました。たくさん期待してください」

YC「JYJカレンダーと共に2013年度も幸せな1年にしてください~~」


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可愛すぎるぅ ❤ この子達 

去年の渋いJYJカレンダーと違って今年はPOPなんですね ☆

早く発売してちょーだい



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イ・ジュンギ君 綺麗だわぁ


「アラン使道伝」イ・ジュンギ“時代劇アクション専門俳優?ラブストーリーが演じたいです”

TVREPORT|2012年10月31日17時26分
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「努力なくして成功なし」俳優イ・ジュンギ(30歳)に出会って思ったことだ。イ・ジュンギは時間の大切さを知っている俳優であり、より飛躍するために自分自身と戦っていた。

MBC水木ドラマ「アラン使道伝」(脚本:チョン・ユンジョン、演出:キム・サンホ)で使道のウノ役を演じたイ・ジュンギにソウル新沙洞(シンサドン)の某カフェで会った。イ・ジュンギにとって「アラン使道伝」はいろいろと意味深い作品だ。除隊後の復帰作でもあったし、30代になってから初めて出演した作品でもある。イ・ジュンギはこの作品を通じて“信頼できる俳優”に成長した。

「『アラン使道伝』が終了し、言葉通り寂しかったり、吹っ切れた感じもします。復帰作であったため不安で、プレッシャーも感じていましたが、いいアドバイスをたくさん受けることができ、俳優としてもいい評価を得ることができたので感謝しています。最後まで無事に終わらせることができて満足していますが、今年最高のドラマとして視聴者に満足してもらうには少し至らなかったようです」


「アラン&ウノの恋愛模様が物足りなかった」
整った顔立ちに綺麗な肌、鋭い目つき。イ・ジュンギは時代劇に相応しい外見を持っている。イ・ジュンギ本人もそれをよく分かっているようだ。イ・ジュンギの復帰作「アラン使道伝」はフュージョン時代劇だった。しかし、イ・ジュンギが「アラン使道伝」を選んだ理由は、単にそれが時代劇だからではなかった。

「時代劇ということにももちろん惹かれましたが、最初にシノプシス(ドラマや舞台など作品のあらすじ)をもらった時、その内容からシノプシスを手放すことができませんでした。すごく難解だったし、視聴者に受け入れてもらえるのか不安で、読むのを止めても、またすぐ読んだりしました。テーマがとても新鮮で、新しい挑戦だったし、アランとウノの結ばれることのできないラブストーリーが時代劇だとさらに切なくなるという点に惹かれました。純粋でありながらも切ないラブストーリーが描かれるにはぴったりの舞台だったと思います。『チャイニーズ・ゴースト・ストーリー』のようなファンタジーロマンスが描かれるのではないかと思いました」

イ・ジュンギは恋愛模様を見て作品を選んだだけに、アランとウノの恋愛模様が深く描かれなかったことについて物足りなさを感じていた。予想よりも低かった視聴率については「100%気にならないわけではありません。それでも、『2桁が出ただけでもよかった』と前向きに思うようにしました。以前は1桁が出たこともあるので、視聴者の皆さんからとても愛されていると感じました」と話した。

「恋愛模様については、視聴者の方々も物足りなく感じていたようです。それが普通の反応でしょう。もちろんよく描かれていましたが、もう少し深く描かれていたならドラマの人気ももっと出たんじゃないかと思ったりします。ファンの皆さんに『待っていただいた分、ラブストーリーを見せる』と言っていたのに『途中で無理やり止められた感じだ』『残念』などのコメントをいただきました」

イ・ジュンギはラブストーリーを演じたいという願望を語った。イ・ジュンギは「ラブストーリーを演じたいです。僕にできること全てをお見せすることはできないですが、そのような作品であればいいなと思います」と話し、ファンたちもまた次回作でラブストーリーを期待していると付け加えた。

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“負傷闘魂”?逆に楽しんでいる
「アラン使道伝」でイ・ジュンギのアクションは輝きを放った。ワイヤーアクションはもちろん、扇子で幽霊たちと熾烈な戦いを繰り広げた。イ・ジュンギは怪我の心配も気にせず、すべてのアクションを代役なしでこなした。むしろ監督をはじめスタッフが不安に思うほどだった。イ・ジュンギはこれに対して「体を張ったアクションをお見せできるのは20、30代の時だと思います。自分の20、30代を十分活用したかったです」と話した。しかし、そう話しながらも自分のアクションに対する評価については恥かしがった。

「とりあえずそれは視聴者の皆さんが判断する部分だと思います。僕はいつも“自虐モード”ですから。評価についてはかなり厳しい方です。僕の演技を見ているといつも憎くなります。僕よりアクションの上手い俳優もいると思いますが、やる気、意志においては誰にも負けないつもりです。演技や感情の表現も重要ですが、アクションもキャラクターを表現する上で大事な要素だと思います。そのような面でとことんこだわるので、監督はやりづらいと思いますね。自分でアクションを考えてきたりするので、一度撮影に行くと7~8時間かかります。俳優本人がやりたいと言っているので、監督も文句は言えないけど、後から『少し減らしたほうがいいんじゃないか』と聞かれたりしました」

“アクション俳優”イ・ジュンギにささやかな負傷はつきものだ。イ・ジュンギはまだあざが残っている指を見せ「怪我をしても大丈夫です。きっといいシーンが撮れているので」と言いながら笑った。この男の貪欲さには終わりがない。

「撮影しながら本当に辛いと思うことはありませんでした。暑さや寒さも楽しみながら撮影をしました。こんな僕って変態でしょうか?(笑) 辛い時だからこそ、仕事をしているという実感が湧くので、そのような難関にぶつかることを楽しんでいるようにも感じます。現場の雰囲気を上手くリードしてこそ演技的な部分でも継続して集中でき、より努力して挑戦できると思います」


「アラン使道伝」のムードメーカー
イ・ジュンギは撮影現場で睡眠をとらないことで有名だ。これについてイ・ジュンギは「よく寝る方ですが、現場では寝ません。車の中にいると息が詰まるでしょう。スタッフたちと楽しく遊び、リアクションを通じての感情の交流によって元気をもらいます。少しでも座っているのは嫌な方です」と笑った。おかげでイ・ジュンギは「アラン使道伝」の撮影現場ではムードメーカーとなって、常に明るい笑いとエネルギーを届けていたという。

「シン・ミナさんは、毎朝撮影現場に来ると、『ジュンギ兄さん、お酒を飲んだのですか?』と驚いて聞いてきました。現場に行くとみんなと遊ぶことが止められません。生まれつきの寂しがりやだからなのかもしれませんが、軍隊に行ってきてからもっとひどくなりました。仕事ができる職場に戻ってきたわけですから、子馬のようにはしゃいでいました。見ている人には目まぐるしく見えていたようですが、僕はその中で楽しく遊んで、人々のエネルギーの中で力を得ました」

イ・ジュンギの「アラン使道伝」への愛着は特別だった。俳優とスタッフの間の絆も強かった。だからこそ、ドラマが終わってから感じる寂しさはとても大きい。

「ドラマが終わってから、寂しくなりました。ほとんどの俳優が同じだと思いますが、一瞬で訪れる静寂があるでしょう?俳優には現場に行って演技をすること以外に今すぐできる仕事ってないんですよ。その空白が辛いんです。死ぬほど辛いというわけではありませんが……」

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ワーカーホリックは責任感から生まれたこと
実際にイ・ジュンギの口から多く出た言葉の一つが「寂しい」だった。そのためか分からないが、彼は休む暇もなく、次回作を検討中だ。

「できるだけ早く選ぼうとしています。軍隊にいた時に『僕は本当に愚かで贅沢な考えをしていたのではないか』という気がしました。確かに、制限された生活を送っていたのでそんな気がしたのかもしれませんが、若い俳優が時間を無駄にすることは、とても甘い考え方です。もちろんいい作品を選ぶための検討は必要でしょう。だけど、僕は休もうとは思わず、作品の終わり頃になったら次の作品について考えようと思いました。ドラマと映画どちらになるかは分かりませんが、いい機会に恵まれたら映画になる可能性もあり、機会がなければドラマに出たいです」

彼の寂しさが恋愛で埋められることはないだろうか。イ・ジュンギは「恋愛のことは常に思っていますが、公開恋愛をするつもりは絶対にありません」と話した。現在恋人はいないが、イ・ジュンギなら公開恋愛はしないというポリシーを守り抜きそうだ。

「ウノはクールな性格でしたが、もともと僕もそんな性格だと思います。恋愛をすると、純情派であることも同じですね。恋愛に対しては保守的なほうで、“朝鮮時代スタイル”なのかもしれないです。理想のタイプはその時その時で変わります。大事なのは外見ではなく内面だと思っています。また、僕より精神年齢が高い方がいいです、年上でも年下でも年齢は関係ないと思います」

イ・ジュンギの心の寂しさを埋めてくれるのは、まだ仕事だけのようだ。イ・ジュンギ本人も「ワーカーホリック(仕事中毒)で、仕事への強迫観念があるようです」と認めた。人々から忘れられず、素敵な姿を見せたいという強い気持ちのためだ。このような一面が、イ・ジュンギが幅広いファン層から人気を得ている理由でもある。

「演技がすごく上手かったのではなく、それなりに頑張ってきたという気がします。大きな反響を得た『王の男』以来、俳優としてのイ・ジュンギが『信頼できる俳優だ』という評価を受けた時、よかったと思いました。そのような評価に感謝し、僕が引き続き進化する姿を見せるべきだと思いました。新しい作品で皆さんを幸せにしたいです。『イ・ジュンギは毎回進化している』この言葉をもらえるよう努力していければいいなと思います」

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ジュンギ君お疲れさまでした。
「アラン・・・」早く見たいなぁ  特別に1話だけ公開ってことでJ:COMで見たんですが、面白くなりそうっっと身を乗り出したところでおしまいだったので見るのが待ち遠しい 

ジュンギ君は史劇が良いですねぇ アイコン    シン・ミナssiも大好きな女優さんで可愛いし ❤




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JUNSU ミューシカルアワードの日本語字幕

JUNSU ミューシカルアワードの日本語字幕がUPされてました!


【動画お借りしました】

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JUNSUはいつでもキラキラ


昨日届いた「XIA 1ST ASIA TOUR CONCERT 'TARANTALLEGRA'」を、昨日は2時過ぎまで眠い目を擦りながら見ました。
エロエロ場面で「あそこにいるのは、私 」と妄想し大声で歌いまくり、腕を振り回しながら「JUNSU~~~」と叫び・・・さぞ息子は眠れなかったことでしょう 

主演男優賞を獲った「エリザベート」のシーンもあってとっても良かったです アイコン 





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「会いたい」他キャストについて

「会いたい」ユ・スンホの写真を初公開…成熟した男性の魅力に“びっくり”

OSEN|2012年10月30日18時45分

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写真=MBC

MBCの新しい水木ドラマ「会いたい」に出演するユ・スンホの撮影現場での写真が初めて公開された。

30日にMBCが公開した写真のユ・スンホは、ガラス張り壁の向こうで憤るカン・ヒョンジュンの姿を表現している。強く握った拳と切ない眼差しが、手に入らないイ・スヨン(ユン・ウンへ)への気持ちを表している。

特にユ・スンホが幼く可愛い姿を脱ぎ捨て、成熟した男の魅力を放っており、印象的だ。

制作スタッフは「ユ・スンホの感情を表現する演技は卓越している。今回のドラマで切ない恋と苦しみを隠した男の成熟した姿を見せてくれるだろう」と期待を示した。

「会いたい」は、15歳の心をときめかせた初恋の思い出を根こそぎ奪われ、つらい傷を胸に抱いたまま生きる二人の男女のラブストーリーを描いた正統派恋愛ドラマで、来月の7日の午後9時55分から韓国で放送スタートする。


スンホ君 いやぁ~かっこ良くなった♪
ちっちゃい頃から見てたから、おばちゃんは嬉しいよ 
ジソジソのように男らしいけど繊細さを忘れない男になってね。




「会いたい」チャン・ミイネのキャスティングを巡る議論、このままでいいのかtc_search_naZver_jp_20121031203316.jpg


女優チャン・ミイネが、11月7日から韓国で放送が始まるMBC新水木ドラマ「会いたい」に出演することが確定してから、ドラマからの降板を求める一部のファンの無理な要求で苦しんでいる。

チャン・ミイネはJYJユチョン、ユン・ウネ主演の「会いたい」で主人公のハン・ジョンウ(ユチョン)に片思いをするウェブ漫画家、キム・ウンジュ役にキャスティングされた。ユチョン、ウネと関わりながら緊張感を高め、ラブストーリーをより面白くするキャラクターだ。

しかし、チャン・ミイネが「会いたい」に出演することを聞いた一部のネットユーザーは、彼女のキャスティングを巡って議論を続けている。特に、ユチョンのファンを中心に、チャン・ミイネのキャスティングに反対したり、降板を求める声が絶えない状況だ。「JYJの所属事務所、C-JeSエンターテインメントの抱き合わせ商法だ」「チャン・ミイネへのサポートだ」などが、彼女のキャスティングに不満を持つ理由だ。

まだ放送も始まっていないドラマの公式サイトがメチャクチャになり、様々なインターネットコミュニティやドラマ関連コミュニティなどは、チャン・ミイネの降板を求める文章でいっぱいになっている状況だ。ユチョンとチャン・ミイネが一緒に所属しているC-JeSエンターテインメントを非難するコメントも多い。

だが、制作発表会が目前に迫っており、韓国での初回放送も一週後に控えている今の状況で、特定の俳優に対する過度な問題提起は、作品全体に悪い影響を与えかねないとの懸念も出ている。「会いたい」は、当初からユチョンを除いては、女性主人公をはじめとする他のキャスティングの過程で相当な困難を経験した。ユン・ウネ、ユ・スンホ、チャン・ミイネなどがやっと出演を決めたことで今のラインナップができ上がり、多少遅れた制作日程で急がなければならない状況だ。チャン・ミイネに対する一部の偏見と推測でキャスティングの是非を問う余裕はもうない。出演を確定しただけに、俳優は演技に注力しなければならないし、制作陣も撮影に力を入れなければならない。


韓国のファンって・・・
別に抱き合わせでもいいのにって思うのですが皆様はどうですか?

ドラマが始まる前にこんなことで揉めるのは撮影がスムーズにいかなかったりして気持ちよく演技が出来ないってことは、ユチョンにとっても迷惑だと思うんだけど・・・
JYJと同じ事務所だってことだけでも応援してあげたくなるのは変ですか?

ドラマが面白くてユチョンが頑張ってる姿を見れれば私はそれで大満足なんですけどね。




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ユチョン「会いたい」スチール写真


「会いたい」JYJ ユチョンのスチール写真を公開…“涙ぽろぽろ”初恋の悲しみを表現

TVREPORT|2012年10月31日17時40分
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写真=MBC

「悲しい初恋を探し回る男の演技を楽しみにしてほしい」

MBCの新水木ドラマ「会いたい」(脚本:ムン・ヒジョン、演出:イ・ジェドン)で感性溢れる演技を披露するJYJユチョンの広報用メイン写真が公開され、期待を高めている。

31日(水)に公開されたスチール写真は、ガラスの向こうから切ない眼差しでカメラを見ているユチョン(ハン・ジョンウ役)の姿と、悲しみいっぱいの表情で座っている全身カットだった。

ユチョンは初恋の相手であるスヨン(ユン・ウネ)のことを守ってあげられなかったという罪悪感と申し訳ない気持ちで、彼女に近づくことができないジョンウの苦しみを、ガラス越しに向けた手と切ない眼差しで表現した。

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写真=MBC

撮影が始まるとユチョンはガラス越しに見つめながらすぐに涙を流し、現場のスタッフを驚かせた。ユチョンの演技は、実際ガラスの向こうにスヨンが立っているという錯覚を起こさせるほどリアルだった。

ドラマ「会いたい」は、15歳の心をときめかせた初恋の思い出を根こそぎ奪われ、深い傷を持った二人の男女のかくれんぼのような恋愛を描いた正統派ラブストーリー。「あなた、笑って」「私の心が聞こえる?」を執筆したムン・ヒジョン脚本家と、「ありがとうございます」「負けたくない!」のイ・ジェドン監督が意気投合したことで話題になっている。韓国で11月7日(水)夜9時55分から放送スタートする。

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写真=MBC



きゃぁぁぁーー久しぶりぶりのユチョナァ❤❤❤
男らしい 
かわいいユチョナは、どこへやら?
でも・・・こんなユチョンも大好きだよ 顔



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ハロウィンJYJ

今日はハロウィン♪
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秋の収穫を祝い、悪霊を追い出す祭りです。

ファンアートが凄いです!

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【画像お借りしました】


ハロウィンだからと言って我が家では特別何もしてません・・・日本人ですもの  




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しつこいようですが・・・

昨日の主演男優賞のJUNちゃん動画


TVでの映像はやっぱり綺麗です。 また泣いてしもた 
何度見てもJUNSUの感激が伝わる・・・朝からJUNちゃんの歌を聞いても昨日のことを思い出して涙・・・
もう私、JUNちゃんなしで生きてないからぁー 



司会のおばちゃん・・・めっちゃテンションMAX

思わずPCの画面をスリスリしちゃう 顔



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ジェジュン記事

「ジャッカルが来る」JYJ ジェジュン、11月に女心を虜にしそうな俳優1位に

TVREPORT|2012年10月30日17時37分
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写真=TVレポート DB

映画「ジャッカルが来る」(監督:ペ・ヒョンジュン、制作:(株)Nomad film)に出演するJYJのジェジュンが、11月に女心を虜にしそうな俳優1位になった。

29日、ポータルサイトNATEは「11月、ギャップのある魅力で女心を虜にしそうな俳優は?」というタイトルでアンケート調査を実施した。
NATEのMovie Pollコーナーのオープン1日で275人のネットユーザーがアンケートに参加した中、ジェジュンはKBS 2TVドラマ「世界のどこにもいない優しい男」と映画「オオカミ少年」のソン・ジュンギをおさえて、92%という圧倒的な支持率で1位になった。

このニュースを聞いたネットユーザーは「チェ・ヒョンを演じるジェジュンの姿が気になる。早く見たい」「『ジャッカルが来る』の予告を見るとジェジュンが面白い姿を披露していた。今までのイメージと違う演技を楽しみにしている」「ジェジュンのギャップのある魅力、考えただけで笑いそう」などの反応を見せ、期待を高めている。

初めて映画に挑戦するジェジュン、伝説の殺し屋に変身したソン・ジヒョのほかにも、オ・ダルス、ハン・サンジン、キム・ソンリョンなどが出演する「ジャッカルが来る」は、韓国で11月15日から公開される。


ジャッカル早く見たいですねぇ~♪
きっと日本で公開は、難しいのかな? 




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JUNSU記事

JYJ ジュンス、どこまで変身する…ヒストリーレビュー

@STYLE|2012年10月30日17時41分

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history review
JYJのメンバーとして、ミュージカル俳優として、そしてソロアルバムをリリースしたソロアーティストとして……たゆまず変化し、休むことなく走ってきたジュンス。デビュー9年目を迎えたジュンスのHistory Review。

2010. 02 MUSICAL「モーツァルト!」 “モーツァルト”役。ミュージカルデビュー作で、2010年初演当時チケット予約開始と共に全席完売の記録を立て、話題にもなった作品だ。初のミュージカルだったが、原作の作曲家シルヴェスター・リーヴァイに「完璧なモーツァルトの誕生」と絶賛され、ミュージカルスターとして認められた作品だ。その年各種のミュージカル授賞式で新人賞とチケットパワー賞を総なめし、デビューを成功に収めた。それだけでなく、オリンピック体操競技場で行われたミュージカルコンサートも20分足らずで4万席を完売させている。以降2011年の公演でもう一度「モーツァルト!」に出演し、天才音楽家モーツァルトのダイナミックな人生を一層奥深い演技と歌で表現し拍手を受け、やはり全席完売でチケットパワーをアピールした。

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2010. 06 AWARDS 2010年 第4回 ザ・ミュージカル・アワーズ新人男優賞、人気賞
2011. 02 MUSICAL「天国の涙」 “ジュン”役。二番目に選択したミュージカルが、大型創作ミュージカルの「天国の涙」だ。ベトナム戦争の中に咲いた切ない恋物語を壮大なスケールで描く大作で、ジュンスはベトナムに派兵された韓国軍の役を熱演した。偶然出会ったベトナムの女性との国境を超えた恋のために全てを捧げる男性主人公のジュンとなり、カリスマ性溢れる演技とともに彼の歌唱力を存分に披露した。

もちろんこのミュージカルでもジュンスは、手堅いチケットパワーをアピールし「天国の涙」で2年連続ザ・ミュージカル・アワーズの人気賞を受賞した。当時彼のファンたちが35人乗りのミニバスを貸し、地下鉄駅からミュージカル公演場まで無料シャトルバスを運行したのも話題となった。

2011. 04 ETC 水原(スウォン)ブルーウィングスFC MEN芸能人サッカー団の団長

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2011. 06 AWARDS 2011年 第5回ザ・ミュージカル・アワーズ

2012. 02 MUSICAL「エリザベート」 “トート(死)”役。ミュージカル「エリザベート」は、ドラマよりドラマチックな人生を生きた美しい皇后エリザベートとトートの恋というファンタジー要素が組み合わせられたストーリー。1992年ウィーンで初演され例を見ない人気を集め、世界10カ国で900万人以上の観客を動員したヒット大作だ。ジュンスは「エリザベート」でトート役を演じ、神秘的な魅力を発散した。このミュージカルでジュンスは「『エリザベート』出演前の僕は、死とはあまりにもかけ離れた感じだった。死神のようなイメージを作るために、ダイエットをした」と話した。そのおかげで夢幻的な雰囲気のトートをセクシーに表現した彼の演技を見て、「エリザベート」の作曲家シルヴェスター・リーヴァイは「彼の演じたトートは、これ以上なく魅力的だった。完璧に公演する俳優だ」と褒め称えた。トート役は、彼の初めてのソロアルバム「Tarantallegra」に大きな影響を及ぼした。

2012. 05 CONCERT ソウル公演。5月19、20日の両日間、ソウル松坡(ソンパ)区蚕室(チャムシル)総合運動場室内体育館で初のソロ単独コンサートを開催した。アジアツアーのスタートであるソロ・コンサートソウル公演でジュンスは、9年目を迎えるアイドルのクラスを証明した。特に「No Gain」「Lullaby」「Intoxication」「Set Me Free」などで激しいダンスを披露したので、「椅子がステージの下に下がったらいいと思った」と厳しさを告白したりもした。しかし、このような告白とは反対に、アンコールステージで「落ち葉」を熱唱しながら感動の涙を流し、客席も涙の海と化した。

2012. 05 1stアルバム 「Tarantallegra」。テレビ活動が保証されていない状態でリスクが高いという判断からリリースを見送っていたアルバム。しかし、ドラマ出演の決定を控えたある日、いきなり心を変え所属会社の代表にソロアルバムをリリースしたいと話し、一瀉千里で作業してリリースした、ジュンスの初めてのソロアルバム。タイトル曲「Tarantallegra」は、形破りのミュージックビデオと派手な振り付け、中性的なビジュアルが加わり、デビュー9年目を迎えるアイドルの底力をアピールしたと評価された。Dynamic DuoのケコとBizzy、Double Kなどがフィーチャリングで参加し音楽的な多様性を確保し、ジャンルもダンスからハンズアップエレクトロニクスまで色々と試みている。

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2012. 06 CONCERT アジアツアー。ソウル公演を皮切りに、タイ・台湾・インドネシア・上海・香港を回りながらアジアツアーを行った。ソウル公演と全く同じセットリストでツアーを行った彼は「既にファンたちが全部知っているので、厳しくても変えることはできない」とファンをがっかりさせたくない心を示した。特にアジアツアー期間中にジュンスは、都市ごとにそれぞれレッド、オーシャン、パープルなど髪の色に変化を加え、新しい姿を披露した。フィナーレを飾った香港の公演には、異例にも中国文化部の高官5人が公演場に出向いていた。

2012. 06 CONCERT ワールドツアー。台風15号が韓国を強打した8月末、アジアツアーを終えたジュンスはワールドツアーを開始した。8月30日ニューヨーク公演をスタートに、9月2日LA、9月6日メキシコ、9月8日ブラジルのサンパウロ、9月1日チリのサンティアゴ公演を盛況のうちに行った。そして10月からはヨーロッパワールドツアーを行う予定だ。また、今回のワールドツアーでアメリカに滞在しながら、シングル「UNCOMMITTED」の収録とミュージックビデオの作業を行った。「Tarantallegra」の英語版もワールドツアーで初披露した。

2012. 08 CONCERT シングル「UNCOMMITTED」。「UNCOMMITTED」は、ジュンスの初の英語版シングルだ。ワールドツアーを控えてリリースした「UNCOMMITTED」には、ソニーミュージック所属の作曲家Bruce Automaticが参加し話題となった。「Tarantallegra」にジュンスの音楽的な能力とパフォーマンスを盛り込んでいるなら、「UNCOMMITTED」ではボーカリストとしての魅力を発散している。Bruce Automaticは自身のTwitterでジュンスの生まれつきの能力を褒め称え「マイケル・ジャクソンを思い浮かばせる」と絶賛した。



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JUNSUが来たぁぁぁぁぁぁぁ❤

やったぁーーーー❤❤❤

「XIA 1ST ASIA TOUR CONCERT 'TARANTALLEGRA'」 がやってきました アイコン

Z題

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まだまだいっぱい素敵なJUNSUが満載で載せきれません 

後でJUNSUのDVDを見ながらJUNSUの声と体を酒のつまみとしてゆっくり堪能します文字付

とっても楽しみだわぁ❤


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昨日のジェジュン ツイ

jyjツイ
 Kim jae joong ‏@mjjeje

야옹 잘자 pic.twitter.com/A0zI2e8V
ニャオ~ン おやすみ

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ジェジューン いまどこなの? まだ香港なのかしら・・・




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JUNSU ツイ

JYJツイ
김준수 1215@thexiahtic

항상더 노력하는배우가 될것을 약속드리며..한발 한발 저와 발맞 추면 저 외롭지말라고 매순간 함께 걸어주시는....저의 팬분들께 이 영광 돌리겠습니다. 여러분 너무 고맙고 사랑합니다 pic.twitter.c om/YJpeszYo

常にさらに努力する俳優になることをお約束して..一歩一歩私 と歩調を合わせ私を寂しくさせないと毎瞬間共に歩いて 下さる. ...私のファンの方々にこの栄光を捧げます。 皆さんとても有難 くて愛しています

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그런 고마운 뮤지컬에..보답할수있는 좋은 배우가 될수있도록 더 욱더 노력하겠습니다. 지금까지 3년이란 뮤지컬배우로서의 시간 ..그속에 저와함께 해주셨던 수많은 스텝분들과..배우분들..그분들 이 있었기에 받은상이라고 생각됩니다

そのような有難いミュージカルに..報いられる良い俳優になる ことができるように より一層努力します。 今まで3年と いうミ ュージカル俳優としての時..その中に私とともにしてくれた 数多くのスタッフの方々と..俳優の方々..その方が いたので受け た賞だと思っています


제18회 뮤지컬 대상 남우주연상.. 꿈에 그린던 상을 오늘 받았습 니다. 뮤지컬로서 다시 무대에 서게되고 뮤지컬로서 다시 노래부 를수 있게 되었고..뮤지컬로서 이런좋은 자리에 참석할수 있었고 뮤지컬로서 더이상 영영 받지 못할것 같았던 상도 받았습니다.

第18回ミュージカル大賞主演男優賞.. 夢に描いた賞を今日受け ました。 ミュージカルで再び舞台に立つことになってミュージ カルで再び歌を歌うことができることになったし..ミュージカ ルでこういう良い席に参加できたしミュージカルでこれ以上永 遠に受けることができないような賞も受けました

これ見ないと損するよ! JUNちゃんミュージカル大賞動画

JUNSU 第18回韓国ミュージカル大賞授賞式 動画


ココからも入って見てください。
withxiah.com/bbs/zboard.php

JUNちゃんが泣いてる 

大好きなJUNちゃん ホントに大変だったと思うけどよく頑張った!


【動画お借りしました】

韓国ペンの絶叫!! わかるわかる!

これ見たらまた泣けてきた・・・
もうたまらんよ・・・サランヘJUNSUやぁ  


JUNちゃんは、超超超ちょーーーかっこいい 



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ジャッカル写真

韓国ドラマでよく見る顔を卵で冷やしてる風景ですね。

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これってスタンガン? 頭から湯気が・・・ひぇっーって思いっきりパロディじゃん!

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ジェジュンやぁ~ アカン!これはアカンでぇ  やめちくりぃぃ

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ユチョンと一緒でドSな私  縛られてるジェジュンなかなかいいわぁ❤

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ジェジュン ツイ

jyjツイ
 Kim jae joong ‏@mjjeje

우리준수축하해~~~~^^
ウリジュンスおめでとう~~~~^^

いつも優しいジェジュンありがとう!!


Kim jae joong ‏@mjjeje

잘못들어갔음.. pic.twitter.com/HEbaGs7h
間違えて入った..
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笑えるわぁ~ 
JUNちゃんへツイった後だったから、なんか笑いでも取ろうと思ったのかしら・・・
そこがジェジュンのいいところ 顔




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JUNちゃん チェゴーーーー

JUNちゃんおめでとう 文字付

10月29日午後5時20分ソウル、松坡区(ソンパグ)、芳夷洞(バンイドン)、ソウルオリンピック公園オリンピックホールで開かれた第18回韓国ミュージカル大賞授賞式でミュージカル'エリザベート'で主演男優賞を受賞した


JUNちゃん良かったね 
涙が出て止まらない。

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JUNSU 挨拶

「感謝しています。ああ、僕が本当にこのような大きな賞を受けていいんだろうか・・・」

「あまりにもたくさんの方々に、多くの俳優の方々が可愛がってくださっていただけた賞だとわかってます。
3年前に『モーツァルト!』 から今まで僕とともにしてくださったすべての俳優たち、スタッフ、観客に心から感謝申し上げます」

「当惑しています。まっしろになってしまった。感謝します。何よりもいつも心強い味方になってくれる僕があまりにも愛している両親、もう一度心から感謝します。多くの変化があってからもいつも僕の心強い支えになってくれるペク·チャンジュ代表様、以下C-JeSエンターテイメントの家族に感謝してることを伝えたい」

「僕が初めてミュージカルを始めたとき、多くの勇気をくれたメンバーたち。ユチョン、ジェジュン兄さん。心から感謝します。EMKの家族の皆さん、僕はミュージカルというものをやることができるようにとてもたくさんの励ましてくださった。そのほか、ミュージカルの「ミュー」の字も知らなかった僕に俳優というタイトルをつけてくださった多くのスタッフと俳優の方々、心から感謝します。僕は実際にミュージカルはミュージカルだけでなく、僕にはあまりにも意味が格別なんです。なぜなら、僕はミュージカルとして再び舞台というものに立つことができて、ミュージカルとして舞台で歌うことができて、こういう授賞式に招待されることがあり、永遠に受けられないはずだった賞受けた。ミュージカル関係者の方々に、すべての方々に心から感謝します。あまりにもありがたく、今後とも皆さんが送ってくださった愛に報いるように、少しでもミュージカルに貢献できるように頑張る俳優になれるようにします。」



皆さまぁ~おめでとう!

JUNちゃんペンとしてJYJペンとして誇らしいですよねぇ アイコン

JUNちゃんのおかげでXIAHわせです アイコン





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やっちまった!

JUNSUの『悲しみのゆくえ』をupしたのに…

私がバカでした。
非公開にしてたから見れませんでしたよね (>_<)

公開にしたので是非見てくださいませ。


あ~ 自己嫌悪 (/´△`\)


・・・・・公開したと思ってたらまた出来てなかった 


今度こそ公開になってます。 バカな私を許してぇぇぇぇ





なんだかなぁ・・・

『cyzo womanでの記事』


いまだエイベックスが介入か?

“圧力”への対策か? 『韓日交流総合展』JYJ来日をめぐる不穏な動き

 昨年10月に行われた、ひたちなか海浜公園での『JYJ UNFORGETTABLE LIVE CONCERT IN JAPAN』以来、日本での活動がなかったJYJが、11月14~16日に大阪で開催される『2012 韓日交流総合展 (KBEE 2012)』のために来日するということで、現在、ファンは期待と不安の入り混じった気持ちだという。

 この『韓日交流総合展』は、一昨年のフランス、昨年のタイに続いて日本で開催される展示会で、『韓流エキスポ』として位置づけられている。竹島問題で緊張感の高まっている現在、8月末には、名古屋で開催が予定されていた韓国の音楽賞イベント『Mnet Asian Music Awards』の開催中止が報じられたが、今回の『交流総合展』は開催が決定しているものの、現場ではJYJをめぐって混乱が生じているという。

「JYJは、10月17日に韓国で行われた広報大使任命の記者会見で、『ひさしぶりに日本に行きます』と意気込みを語っていたんですが、韓国のKBEEのサイトには『今回JYJはアーティストの立場ではなく、知識経済部・文化体育観光部が主催、韓国政府機関であるKOTRA(大韓貿易投資振興公社)が主管するKBEE2012の広報大使の立場で出席する予定です。そのため、公演やファンミーティングなどは一切ありません』と書かれていて、パフォーマンスは披露しないようなんです」(JYJファン)

 それでも一目でも見たいというファンは多く、当日は「とにかく大阪に行く」と意気込む声が上がっている。しかし、同イベントのホームページを見ると、JYJが出演すると思われる「韓流スター広報大使の開幕式・テープカットへの参加 、メッセージ発信等 」の記述には、「※ 但し、上記内容は 諸事情で予告なしに変更等がある場合も ございますので予めご了承下さいませ」という注意書きがあり、確実に登場するとは明言されていない。しかし、これには深い理由があるようだ。

「これまで、JYJが日本でコンサートやイベントを行う際は、なるべく民間の施設ではなく、国営のひたちなか海浜公園や、財団法人が母体となっている両国国技館を会場にしてきました。一説では、民間の施設だと、イベント開始前にエイベックスから圧力をかけられることがあるからだとか。今回のイベントは大韓貿易投資振興公社が主催していますが、それでも大々的な広報活動は圧力を気にしてか二の足を踏んでいる状態。はっきりと『JYJが来ます』と謳わず、『来ないこともありますよ』という保険をかけた表現をしているのも、警戒してのことなのでは」(K-POPライター)

 また、ファンがKOTRAにJYJの出演について直接問い合わせたところ「オファーはしているもののavexからのプレッシャーでモメている」と返答された、という情報がTwitterで拡散されるという事態も起こった。同イベントのホームページに設けられた開幕式の説明には、電話での問い合わせは控えるよう、収容人数に限りがあること、そして特定のコンサートや公演を行うものではなく、あくまでも一般人は「展示会の参観」という形である、と追記されている。これも「コンサートや商業的なイベントとなると、圧力は免れないからでしょう」(同)とのことだが、このイベントに関しては、日韓の政治よりも芸能界の政治の力が大きく影響しているようだ。


どうぞご勝手に・・・  子供じみてて笑っちゃう!



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JUNちゃんに会いたくなる・・・

久しぶりに聞きたくなって・・・YOUTUBEにUPしました。



LIVEでの生声!
これだけの歌を歌えるのは、やっぱりJUNSUだから・・・
JUNSUの声を聞くと何でこんなに泣けるのか不思議です 

周りに人がいたら引くぐらい泣いてしまいました。
40才過ぎたおばさんなのに恥ずかしいわぁ 

こんなにも感情をこめて歌えるということは、JUNSUが日本語をホントにちゃんと理解しているからこそ!!
最近、続々と日本に進出して来てる韓国のアイドル歌手と一緒にして欲しくない。

久しぶりに日本語の歌を聞いたからなのか・・・感傷的になってしまってる私 アイコン




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IN HEAVEN - 日本語字幕

何度聴いても何度見ても涙がこぼれる歌・・・



あ~早く3人の新アルバムが聴きたいよぉぉぉぉ アイコン 早く出してくりぃぃぃーーー



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お子ちゃまJYJ

子供JYJがツイで紹介されてましたが、めちゃめちゃ可愛い!

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大きくなるとこんなに素敵なナムジャになるんだよ   アイコン



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可愛いJYJ

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【画像は全てお借りしました】



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ジェジュン 香港MV

香港のTVで放送されたようですが・・・これって隠し撮りっぽいですよね。




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JUNSU 記事

変身を恐れない男、JYJ ジュンスのフルストーリー

@STYLE|2012年10月27日17時38分

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変身が美しい男、JYJ ジュンス。絶えず変身し、一ヶ所に留まらない男ジュンス。変身を試み、変身を恐れない彼が、「@STYLE(アットスタイル)」と共にした。JYJメンバーとして、ミュージカル俳優として、そしてソロ歌手として。休む間のなく走り続けている男ジュンス。彼が語る男ジュンスの話 Directed by KIM JI YEON Photographed by ZO SE YONG EDITOR LEE MIN JI


# UNCOMMITTED

ソロ歌手への変身に伴い、彼が最近選択したのは英語の曲のシングルだ。「UNCOMMITTED」はブルース・オートマチックなどの世界的な作曲家と一緒に制作したことで、更に話題となった。韓国と違う制作方式は異色的な経験だった。

「韓国では、録音の際は録音だけに集中する傾向がある一方、米国は会話を通じてお互いをオープンしてから作業に取り掛かる方式だった。録音を4時間だとすると、2時間は自然にアルバムに関する意見を交わした。そしてやり過ぎだと思うほど、アーティストに配慮する感じがした。休みたければいつでも休んで良いし、喉の状態に少しでも悪い兆しが出たら大騒ぎした。最高のスタッフたちが働く環境がどういうものなのかを学んだ」

米国現地で行われたMVの撮影にも、最高のスタッフが参加した。与えられた状況をロングテイクで撮影する新しい方式だったので、戸惑ったりもした。

「韓国では動線からしっかり熟知させて始めるが、米国は『この女性を誘惑するように歌ってみろ』といった感じで注文する。もちろん、動線も決めてくれない。そしてなりふり構わず『アクション!』と叫ぶ。初対面なのに撫でろと言われるし、全てを俳優に任す。本当に、野放し状態で音楽をかけられ、何から何まで自分でするしかない。撮影が始まると何でもやってみるしかなかった。負担になったが、だからこそ計画されていない自然なシーンができた」

砂漠に車を置き、歌をかけて、その後は自分でやってみてという状況だ。特に、初対面の異性を誘惑するようにという注文には戸惑うしかない。それにも関わらず、プロらしく撮影を終え、レベルの高いMVを完成させた。

「全スタッフが僕一人を見ているので、恥ずかしいというよりは、何とか撮影を早く終わらせなければと、そればかり思った。一緒に作業したスタッフは全員、有名な方々だったが、彼らも韓国のアーティストとの作業が初めてだった。そこで、彼らに良いイメージを与えなければならないという責任感、僕が頑張らなければというプレッシャーが更に大きかったと思う。それが何であれだ」


# グループからソロへ

5人組みから3人組、そしてソロ歌手に変身した。それだけたくさん悩んだし簡単ではなかった。特にTV活動を保障されてない状態でリリースしたソロアルバムは、負担が大きかった。悩んだ末に出したソロアルバムだからこそ、クオリティを高め、完璧なアルバムを作りたかった。

「基準をどう定めるかによって、成功かもしれないし、そうでないかもしれない。少なくとも、アルバムを出す直前の悩みを考えれば、本当に大きな成功だと思う。事務所の方からアルバムを出そうと提案したとき、正直に嫌だと言った。TV活動をしない状態で、アルバムの活動をすることは無理だと思ったからだ。さらに、満足できるほどの、ある程度のクオリティが保障できるアルバムを出したかったが、その資金を投資し目標とした成果が得られなかった場合は、空虚なことかもしれないと思ったからだ」

ソロアルバムを出す過程で、Dynamic Duoのケコ、Double Kなどとコラボをしたりもした。今まではトライしなかったことを一つずつ完成させている。

「以前からロマンがあった。人それぞれ持っている音楽のカラーがある。いくら違う形で表現しようとしても、どうしようもない限界があるが、それを破ることができるのがコラボレーションだと思う。今僕がしたいことを言うと、事務所がそれを受け入れ、準備してくれる。そのような部分が一番幸せだ」


# “破格”と呼ばれる変身

悩んだ末に発表したアルバムは、それこそ破格だった。「XIA(シア)」という名前を再び掲げ、今まで見せたことの無い中性的なコンセプトを選択した。素朴で気さくな彼の選択だったので、更に意外だった。「正直に言うと、違和感があった。僕の性格から見て、ネイルをしたり、派手な色で髪を染めたりすることは、前は考えられなかったことだった。飾ることについて、芸能人として恥ずかしいほど興味がなかった。僕は歌手だから、歌さえ上手ければ良いと思った。皮膚科に行けと言われても、面倒くさいから行かないと言うスタイルだった。それがミュージカル「エリザベート」で破れた。

ジュンスはミュージカル「エリザベート」で「死」の役を演じた。夢幻的で、超越的な存在のキャラクターなだけに、平凡な人とははっきりと違うイメージが必要だった。ダイエットを始めた理由でもある。「『死』という役割とはかけ離れているような気がした。もし放送活動をして、モニタリングをしていたら、言われなくてもスタイルを気にしていたと思うけど、休んでいる間にかなりルーズになった気がした。しかしミュージカルで表現する『死』は、セクシーで死神のようなイメージだった。鏡を見た瞬間、これではいけないと思った。この状態では、演技に集中できそうになかった。登場から視線を集める必要があると思い、イメージチェンジのために初めてダイエットを始めた。

「死」に変身したジュンスのマインドも変わった。「歌手にとって歌が重要なのは当然なことだ。しかし、見せる職業だという事実も無視できないような気がした。歌より優先されてはいけないが、ビジュアルも逃せない部分だ。今回のアルバムでは、ビジュアルの面に力を注いだ。そういった理由からネイルを始めたが、最近はむしろしないと違和感を感じたりする。それだけ変わった。ファンのためにでも変化し、変身するために努力することが、僕の仕事だと思う。かつらも以前は考えられないことだったが、今は必要であれば当然被るべきだと思っている」


# ソロコンサート

アジアツアー、そしてワールドツアー

約90分間行われるソロコンサートのステージは、見るだけで息が上がる激しいダンス曲が、何曲も続く。一人でステージを構成しながらも、歌唱力とパフォーマンスの二兎を得たとの好評を受けた。

「『Tarantallegra』を終えて椅子に座ると、次の曲に選定した「Fever」が始まらないで欲しいと思ったりする。時には椅子に座る瞬間、この椅子が下に降りて欲しいと思う。しかし、完璧な姿を見せたくて、ダンス曲を連続でセットして、全力でステージに集中する。その後に感じる喜びや達成感はとても大きい」

これからワールドツアーを始める。海外のステージに立つ心構えは、国内でのコンサートとは違う。国を代表したような気持ちだと言うるべきだろうか。日本での人気に留まらず、欧州や南米などへと舞台を拡張した。「XIA」をきちんと準備して見せたい気持ちもあるが、韓国歌手として行くだけに、無視されないように、完璧なステージを見せなければならないという責任がある。「実際最後に『Mission』のステージになると、どうしたらいいか分からないほどに力が入る。そして公演が終わった時は、幸せなだけではなく、心が詰まるような気分になる。それは悪い感じではない。しかし、毎回公演が終わると、名残惜しさと共に若干の空虚さ、そして更に頑張らなければとの誓いのようなものが込み上げてくる。


# スターではないジュンスの日常

ジュンスと話していると、ステージの上で輝くスターの真面目な悩みに感心し、飾らない率直な彼の話し方に思わず笑ってしまう。

「友達と時間を過ごすのが好きだ。僕の家がアジトだ。家にいるとBEASTのイ・ギグァン、プロゲーマーのヨム・ボソン、ソ・ギョンジョンなどが、玄関の暗証番号を押して入ってくる。僕は賑やかなのが好きで、友達をしょっちゅう呼ぶほうだ。イ・ギグァンも休みのときによく来る。みんなお酒が好きなタイプではないので、イ・ギグァン、ユン・ドゥジュン、(ソ)ジソクの兄さんなどが来ると、真夜中に漢江でバスケをしたりもする」

芸能人サッカーチーム FC MENの団長でもある彼は、熱血サッカーマニアで有名だ。自らも「生まれ変わったらサッカー選手になりたい」と言うくらいだ。

「怪我の心配をする方ではないが、ステージに立たなければならないので、思いっきりはできていない。だからと言って消極的にするスタイルでもない。だからコンサートの期間中にサッカー試合に出ると言ったら、マネージャーたちは非常事態になる。それでもめげずにする」2011年ベトナムで開かれたパク・ジソンの慈善試合に出場し、選手たちと肩を並べたこともある。試合に出るために出場したことではないが、パク・ジソンの誘いでグラウンドを走る機会を得た。

「遊びで出場したのだが、ベトナムの選手たちは僕を選手だと誤解したようだった。僕にタックルをして来るから、ボールを持っていると大変なことになりそうで、全部パスした(笑) 試合に出るとは思わなかったのに、パク・ジソン選手が「サッカーがお好きだと伺いました。一緒に走りましょう」と誘ってくれたので出場することになった。実はその日はとても調子が悪かったけど、こんな機会は二度とないと思って、我慢して参加した。国家代表の主務の方まで来てくださって、体の調子をチェックしてくれた」


# アイドルを超えてミュージカル俳優まで

彼のチケットパワーはミュージカル業界でも有名だ。チケットをゲットするためには、それこそ“チケット戦争”で勝たなければならないという噂もある。それだけ、興行パワーと実力を合わせ持ったミュージカルスターとして位置づけられたのである。

「高いチケット代を払ってまで、席を埋めてくださることが本当にありがたい。だからこそ、適当にできない。その期待を100%は満たせなくても、少なくともアイドル歌手がミュージカルに進出し、人気に便乗して適当に舞台に立っているとだけは言われたくなかった。だから使命感を持って頑張ったと思う。もちろん今からも頑張っていく」アイドル出身がミュージカルに進出することについて、様々な意見が共存するのが事実だ。一部では人気に便乗し、簡単に主演を務めると指摘し、一部ではチケット販売のためには仕方がない選択だと言う。そのような視線を克服するために、更に歯を食い縛った。しかし、アイドル出身だという偏見も経験した。

「偏見を破るためには更に完璧になるしかなかった。プレッシャーもあった。もし僕のせいでミュージカルの成績が良くなかったら、その矛先が僕に向けられることを知っていた。更に慎重になるしかなく、毎回些細な過ちも犯さないために頑張った。しかし偏見も多かった。声が裏返ると「これだからアイドルは駄目だ」というような反応が見えたからだ。しかし、それもまた自分が抱えて行くしかないことも分かっている。そのような認識を少しでも変えるのも、また僕の役割だということを分かっているからだ」結果的にジュンスに対する評価は好意的だ。「ザ・ミュージカル・アワーズ」で3年連続人気賞を受賞し、2年連続男優主演賞にノミネートされた。ミュージカルの授賞式は、歌謡の授賞式とはまた違う感覚だ。

「歌謡の授賞式では僕が先輩だが、ミュージカル業界では僕が一番末っ子だ。俳優の方々が可愛がってくださり、親切にしてくださって感謝している。疎外感を感じるはずだったけど、皆さんがとても優しい。僕がこの場にいることが恥ずかしくないようにしようと思っている。人気にただ便乗してここまで来たと思われるのが嫌で更に努力する」


# デビュー9年目、まだ成長している

いつの間にかデビュー9年目を迎えた。多くの出来事があったが、やっと自身が歩むべき道を正確に描いていく感じだ。

「何をするにしても、僕ならではの考えを持ってする。僕に対する絵、JYJに対する絵を熟知し、どのようにして行くべきかを考える。今この瞬間が、後日に対する大きな勉強になっている。完成されたものを見ると、準備期間が厳しいほど、その喜びもまた大きい。今は、誰かにやらされることは嫌いだ。それは僕ではなく、誰かが僕を包装したような気がするからだ。もちろん、包装もまた技術ではあるが、そのような殻よりも、完成度の高い自分を自ら作って行きたい。アーティストなら、自分ならではの考え、自分ならではのカラーを持っているべきだ。他のメンバーもまた、自ら何かを作り、達成することに幸せを感じている」

後輩たちにアドバイスしたいことも同じ脈略だ。自分の考えだけで仕事を100%進めることは不可能だろうが、会社と信頼を築き、コミュニケーションしながら、自身の考えを失わないアーティストになれということだ。

会社がさせることばかりするのではなく、その中で少しでも自分の正当性や意見をアピールできるアーティストになって欲しい。会社がコンセプトを決めるとしても、その一部でも自分の考えを堂々と表せなければならない。もちろん、自分の意見だけで勧めることは危ない。周りの意見に耳を傾けることも重要だ。そのような、自身の考えを持っているアーティストになれば、その中で自分ならではのカラーを確立し、競争力のあるアーティストになれると思う」

そのように挑戦しながら自分自身を作って行くのが、最近彼にとって最も大きい楽しみだ。自ら作って行くこと。一方的な関係ではなく、コミュニケーションをとり、スタッフ達と自分の望む方向へと歩んで行くこと。だから、その道で経験した失敗が、以前よりも増して自分に大きなリスクを与えるとしても、後悔はないという。

「プレッシャーと責任感が、今僕が感じる楽しさのひとつだ。いつも分かれ道があり、峠がある。自らその峠を作っている。成功するか失敗するかは分からないが、まず自身が望んだ道なので、後悔はしないと思う。僕の考えとスタッフの意見の妥協点を探り、前に前進しようとしている。そして、そのようなことを通じてお互いに信頼と幸せを与えたい」




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ユチョン 「会いたい」

『会いたい』

【動画お借りしました】




ウネちゃんって天然でおとぼけキャラが多いから、こんなシリアスな雰囲気のドラマは初めてなんじゃないかなぁ?
何だか新しいウネちゃんが見れるのもワクワクします(^v^)


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Kotra大阪(KBEE 2012)

Kotra大阪(KBEE 2012)

大変 お待たせしておりました。 「開幕式の参加案内(往復ハガキ)」 及び 「一般参観の登録の窓」が 上記 KBEEホ-ムぺ-ジに アップされました。ご参加・ご参観希望の方は 所定の手続きを お願い申し上げます。尚、「開幕式の参加案内(往復ハガキ)」は KBEEホ-ムぺ-ジの ホ-ムの「コミュニティ」にアップされております。大変 大変 お待たせしました。(2012.10.26 19時50分 現在)

❏ 開催日時 : 2012年11月14日(水)~11月16日(金)3日間 (10:00– 18:00)

※ 最終日は 閉場時間が 少し 早くなる 可能性が ございます。予め ご了承下さいませ。

❏ 参加・参観登録 :http://kbee.kotra.or.kr/contents/sub_10/sub_10_01.php

⇒ 一般参観客の方は このホ-ムぺ-ジに 入って頂き、参観登録をして下さいますようお願い申し上げます。(右側の オレンジの窓が 一般参観客用の 登録になります。)

※ 添付のワ-ドの 参加申込書は 企業・事業者・バイヤ- ・ビジネス・個人事業者の方用になります。

※流れ : 展示会へのお申込み~当日入場証受取所で 入場証を受け取る~展示会会場 入場

※参加・参観費 : 無料

※ ご参考 :14日(水)は ビジネスディですが 一般参観も 可能です。

※ 開幕式は あくまでも 展示会の中の ひとつの プログラムになります。全ての方は 先ず 必ず 展示会への お申込み(ビジネスの方は参加申込書/ 一般の方は参観登録)が 必要になります。


HPでも「一般参加」の受付がUPされましたね。
何が何でも当選して行くぞ!という気持ちは皆さまと同じですが、残念ながらどうしても行く事が出来ず受付さえできないことが残念 


 
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久しぶりの肉体

『私が殺人犯だ』のパク・シフ、筋肉質のボディーを公開

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映画『私が殺人犯だ』に出演している俳優のパク・シフ(写真=ショーボックス提供)。
公開を控えている映画『私が殺人犯だ』(監督チョン・ビョンギル)が、主演俳優パク・シフの筋肉質ボディーを映したスチールカットを公開した。

同作は15年の控訴時効が終わった後、殺人懺悔自叙伝でスターになった連続殺人犯と法律では彼を捕まえることはできない刑事の終わらない対決を描いたアクションスリラー。パク・シフはこの映画で連続殺人犯のイ・ドゥソクを演じている。

公開されたスチールはイ・ドゥソクがホテルのプールを訪れた場面を撮ったもの。これまでのドラマでロマンチックなイメージで人気だったパク・シフは、今回の映画では善と悪の両面性を持つ人物に演技変身し、新しい一面を見せている。イ・ドゥソクを追う刑事のチェ・ヒョング役は演技派俳優のチョン・ジェヨンが演じている。11月8日に公開予定。


ほほほっ顔

最近、エロ路線を封印気味のわたしですが、やっぱり止められまへんなぁ~ 

このぷりっぷりの筋肉!! 今日は、ええ夢見れそうな気がします 



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ELLE 11月 追加写真

ELLE 追加写真

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ジェジュンのMVじゃなかったのね・・・

昨日のMV情報ですが、Cーjesの新人さんのMVに出るみたいですね。

この子みたいですよ。
噂では、日本デビューするらしい。

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そっかぁ  残念だわぁ~ジェジュンのMVだと思ってたのにねっ




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JYJの事だけでなく、韓国俳優さんや韓国ドラの感想もたまに更新
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