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JUNSU記事色々

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[ニュデイリー現場] XIAジュンス 「新しい曲がないコンサートをするのは申し訳ないと思って」

JYJメンバー XIAジュンスがコンサートを控えた所感を伝えた。
XIAジュンスは15日、ソウル龍山区漢南洞現代カードミュージックライブラリから新しいアルバム「必ず昨日」聴音会を開催した。

この日XIAジュンスは「新しい曲なしのコンサートをするのは私を見に来るファンの皆さんにとても申し訳ない気がする。時間が不足したが、ミニアルバムでも作ってコンサートをしたかった」と話を切り出した。

続いて彼は「今回のコンサートキューシートを組み込んんで見ると本当に多くの曲があった。最初はソロコンサートをする時は、いざ私の曲がなくて、他の曲で取り組むべき時もあった。今はゆっくりと曲を選ぶことができるという自体が自分に満たされた」と付け加えた。

なお、彼は「それほどの完成度、様々なジャンルの雰囲気に良い曲を選別したので期待をしてほしい」と述べた。

XIAジュンスのミニアルバム「必ず昨日」は、シンガーソングライター「シムギュソン」と一緒に作業した叙情的なバラードタイトル曲 「必ず昨日」をはじめ、エレクトロニックダンス、アコースティック、Urban R&Bなど多様なジャンルの曲を入れた。

一方、XIAジュンスのミニアルバム「必ず昨日」は来る19日に発売される。以降XIAジュンスは来る11月7日と8日の両日、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館でアジアツアー(2015 XIA 4th ASIA TOUR CONCERT IN SEOUL)を開始する。


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XIAジュンス 「意図的にダンス曲減らしたんじゃない...体力の問題はない」

この日、XIAジュンスはバラードナンバーをタイトルにしたことについて「ソロアルバムでバラードをタイトルにしたのは初めてである。私には挑戦でない挑戦である」とし「秋に気分を感じることができる曲だと思ったが、今回の曲を作成されたルチアが今までの私の曲とはまた違った雰囲気を出して、タイトルにした。男性が女性に渡すラブレターに手紙を書き出すがように歌詞が書いてある。この雰囲気とよく合う曲だと思ってタイトルに決めた」と説明した。

また、年齢が30代に近づくにつれて体力的な問題でダンス曲を意図的に減らしたではないかという疑惑に対しては「意図的なものではない。アルバムでダンスを減らしたのは確かではないのにコンサートではどんなものかよく分からない」と解明した。続いて、 「コンサートでは、確かに相次いで新曲、ダンス曲をするのは避けているのが正しい」とし「これはライブする時良い質を見せる無理だと判断するからであることだ。体力的に大変でそうしたのではない」と付け加えた。


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キム・ジュンス"若くして多くの仕事を体験した、過去に戻りたくない"

この日キム・ジュンスは“若くして多くのことを体験したと考える。 こういうイルカジク経験しなければならないようだった。 特に昨年そのような時期があった”と吐露した。

引き続き“しかし以前に戻りたくない。 難しいことは越える時はあまり荷が重い。 ‘なぜ終わりが見えないだろう?’したかったがそれを越えたら値と付けることはできない資産と滋養分になったよ。 どんなものがきても恐ろしくなくて勝ち抜くことができそうな心だ”と告白した。


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◆主流?非主流?...「私が作った世界を見せてあげたいだけ」

キム・ジュンスは東方神起という当時は多少実験的だったアイドルグループのメンバーで出発した。優れた歌唱力と感覚的に男性グループJYJはもちろん、ソロシア(XIA)も大成功を収めた。しかし、一度も収益や利益を残すために、ヒット曲を作るために努力したことはない。

キム・ジュンスは「主流」であるが、音楽的には、「非主流」の音楽をしているという質問に「音楽の優位性を計算することはできませんが、あえて主流と非主流で割った場合、一般によく知られている私は主流に属するもの」としながらも「商業利益を残すための方法を追う歌手とはかなり異なった動きを歩いていると確信している」と所信を表わした。

彼は続いて「いい曲を選ぼうとしたの、ヒット曲を作るために「ヒットメーカー」を見つけられなかった。組まれた枠、誰か作ってきたことをしたくはない。私作り上げた仮想の世界を見せたいだけ」と音楽に対する価値観を説明した。

キム・ジュンスは、現在の状況では、アイドルで始め実利を問わず音楽のための音楽をする、これ自分だけだろうと確信していた。音楽にすべてを見せてくれるという歌手XIAの自信があらわれる部分である。

キム・ジュンスは、音楽鑑賞会の末尾、他の歌手たちと比較して露出頻度が克明に「なし」にもかかわらず、変わらない愛を示すファンに向かって感謝を伝えた。

「「今年まで、それはおそらく」という考えでここまできた。そのような考えをすると、粛然となる。誰よりも「キム・ジュンス 'はファンがあったので存在し、自生することができる歌手である。他の歌手たちと露出頻度を計算してみると、100分の1にならないと思う。それでも毎回より熱い愛を送っていただき、すべての方に感謝すること言いたい。 "


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「私が行くところが道である」...キム・ジュンス、新曲の使用説明書(総合)

[エクスポツニュース=ジョンヒで記者]
キム・ジュンスは今回のアルバムについて「いつも正規でアルバムを出すが、ミニアルバムを準備しながら負担を減らした」とし「1集から3集までの歩みをまとめたい気持ちもあった。新曲5曲と一緒に通常の1、 2,3集タイトル曲をアコースティックバージョンに編曲して順番に収録した"と意味を説明した。

キム・ジュンスはこの日、8曲の収録曲の中のタイトル曲「必ず昨日」と「OeO」、「ミッドナイトショー」、「タラントタルレトラ」アコースティックバージョン、「シルクロード」などを聞かせて音楽に関連したエピソードを伝えた 。

キム・ジュンスは「主流」の歌手が、他の人々とは明らかに違った歩みを歩く自分の音楽観を明らかにした。彼は「収益を考えて、アルバムを作らない。織られた枠組みで見られるよりも自由、アーティストが感じる感情と遊ぶ雰囲気の中で作る曲が最も本当のようだ。私が作った仮想世界を見せたいんだ、誰かが作ったことをしてたくない」との意味を伝えた。




JUNちゃんに体力の問題なんてあるわけないじゃんねーーー (*´▽`*)

でもね。。コンサートで新しい曲が無くても全然おっげぇーなんだけど。。
JUNちゃんの歌を聴けるってことだけで、とっても有難いんだからね。



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